このページは、サミットに参加したい方(開発者・研究者・学生・地域の方・関心のある方)向けです。

語る。触れる。暮らしに入る。

ロボットと暮らす一日を、
陸前高田で。

トークを聞き、実機に触れ、地域の暮らしの中にロボットがいる場面を体験する。開発者でなくても、ロボットに詳しくなくても、どなたでも参加できます。

写真・映像(Boochan)が入る予定です[差し替え]

サミットで体験できること

語る

登壇者とのトークカンファレンス。地域でロボットが暮らすことの意味を、開発・研究・地域の立場から語ります。

触れる

メーカー・代理店が持ち込む実機の展示・体験。間近で見て、触れて、動きを確かめます。

暮らしに入る

翌日のエクスカーション(オプション)で、震災復興をテーマに陸前高田のまちを歩きます。ロボットが暮らす場所そのものを知る時間です。

当日の流れ

2027年5月(1日目)13:00〜17:00 サミット(トークカンファレンス+実機の展示・体験)
終了後 懇親会
2日目震災復興をテーマにしたガイド付きエクスカーションツアー(オプション)

プログラムの詳細は[未定]です。確定後にこのページでお知らせします。

参加費と参加の仕方

カンファレンス税込1万円(予定)
エクスカーション3,000円程度
懇親会別途・会費5,000円程度(詳細未定)
行政・教育関係者無料または個別相談

まずは下のフォームから事前登録をお願いします。参加申込の正式な受付開始と支払い方法は、登録いただいた方へ先にお知らせします。

事前登録フォームへ

誰が来るのか

メーカー・代理店

ヒューマノイドの実機を持ち込み、地域で試す側の人たち。

開発者・研究者

ロボットを地域の暮らしに入れてみたい人、社会関係のデザインに関心のある人。

地域の人

陸前高田とその周辺で暮らす人、まちの場をひらく人。

関心のある人

学生、行政・教育関係者、企業の方。ロボットと暮らしの関係を考えたいすべての人。

2027年1月 オンラインプレセミナー

サミットに先立ち、オンラインでプレセミナーを開きます。ラボの考え方と第1回サミットの概要をお話しします。遠方の方、まず話を聞いてみたい方はこちらからご参加ください。日時の詳細は[未定]、申込は下のフォームから。

陸前高田への行き方・宿泊

鉄道・BRTJR大船渡線BRT「陸前高田」駅[会場までの移動は要確認]
高速バス仙台から高速バスで約3時間[要確認]
車三陸沿岸道路「陸前高田IC」から市内へ[要確認]
宿泊市内および近隣の宿泊施設をご利用ください。目安は後日掲載します[要確認]

以下は目安です。会場確定後に更新します[要確認]。

よくある質問

ロボットの初心者でも参加できますか?

はい。開発者でなくても、ロボットに詳しくなくても参加できます。地域の方、学生の方、関心のある方を歓迎します。

実機に触れることはできますか?

はい。サミットには実機の展示・体験の場があります。

オンラインで参加できますか?

サミットは陸前高田での現地開催です。オンラインでは、1月のプレセミナーにご参加いただけます。

エクスカーションや懇親会だけの参加はできますか?

いずれもサミットのオプションとして用意しています。詳細は確定後にお知らせします。

参加費の支払い方法は?

事前登録いただいた方へ、受付開始時にお知らせします[要確認]。

プレセミナー申込・サミット事前登録

どちらか一方でも、両方でもお申し込みいただけます。

お申し込みの内容 必須

ご記入いただいた内容は、本件のご連絡にのみ使用します。

第1回 地域共生ヒューマノイドサミット

日時2027年5月[5/14(金)・15(土) または 5/28(金)・29(土)。確定後に差し替え]
13:00〜17:00(終了後に懇親会)
場所岩手県陸前高田市[会場確定後に差し替え]
形式トークカンファレンス+実機の展示・体験
翌日翌日:震災復興をテーマにしたガイド付きエクスカーションツアー(オプション)
登壇者5名(予定)
規模参加者45名を目標

今後のスケジュール

  1. 2026年12月プレスリリース
  2. 2027年1月オンラインプレセミナー
  3. 2027年5月第1回サミット(陸前高田)