メーカー・代理店
ロボットを持ち込み、試したい人を支える。
このページは、ヒューマノイドのメーカー・代理店の方向けです。
デモ機を、暮らしの場へ。
ショールームや展示会ではなく、まちの暮らしの中で。デモ機を持ち込み、開発者が滞在して試す場と、サミットでの実機展示・体験の場を用意します。
メーカー・代理店からデモ機をお借りし、開発者が陸前高田に滞在して、地域の暮らしの中で試します。家や集いの場、まちなかで、ロボットが人とどう関わるかを見て、記録します。工場の作業ではなく、暮らしの場での動きと反応を知る機会です。
第1回 地域共生ヒューマノイドサミット(2027年5月・岩手県陸前高田市)には、実機の展示・体験の場があります。トークカンファレンスに集まる開発者・研究者・地域の人・行政・教育関係者が、実機を間近に見て触れます。
ロボットを持ち込み、試したい人を支える。
滞在と出会いをコーディネートし、記録して伝える。
暮らしの場をひらく。
次の項目はいずれも[要確認]で、ご相談のうえ決めます。
機種や台数は目安で構いません。内容を確認のうえ、こちらからご連絡します。
東北発の「地域で暮らすヒューマノイド」のラボです。
工場やビルで「働く」ロボットではなく、地域で「暮らす」ロボットを、地域の中で試し、語り、伝えます。
独自のテーマは、フィジカルAIによる「社会関係のデザイン」。家事や介護といった機能面の補助とは別の角度から、ロボットが地域の人と人のあいだに入ることで何が起きるのかを見ていきます。
| 日時 | 2027年5月[5/14(金)・15(土) または 5/28(金)・29(土)。確定後に差し替え] 13:00〜17:00(終了後に懇親会) |
|---|---|
| 場所 | 岩手県陸前高田市[会場確定後に差し替え] |
| 形式 | トークカンファレンス+実機の展示・体験 |
| 翌日 | 翌日:震災復興をテーマにしたガイド付きエクスカーションツアー(オプション) |
| 登壇者 | 5名(予定) |
| 規模 | 参加者45名を目標 |